凜として美しく

美容皮膚科リーダーとしての使命。

図5

5CC(5 Continental Congress)という国際学会の代表理事をされているMichael H Gold先生が、光栄にも私の発表をみてくださっていました。
元々私は決して英語を流暢に話せるわけではなく、でも、業界最大手の美容皮膚科のリーダーを務める以上、このような場にチャレンジするのは私の使命であり責任なので。
語学なんかで弱気になってる場合でもなければ、緊張するとか決して言ってられません。成功させるしかない、ですね。失敗したら、私だけでなく、私たち会社や私たち日本が恥をかきますので。
とはいえ本音は緊張していたので、発表後にGold先生からお声かけいただき、「素晴らしかったね」と個別にお褒めいただいた時には、正直すごく嬉しく、ホッとしました。
語学については後輩のドクターによく質問されますが、私は幼少期4年間パリに、SBC入職前1年弱ウィーンに住んでいたので、海外の方とコミュニケーションとることには抵抗はありません。そういう意味では日本人の中ではアドバンテージですね。でも、決して英語を流暢に話せるわけではないので、本当に、努力と練習あるのみです。
ちなみに、アジア人ドクターで女性は、こういう国際学会にはほぼいなくて、なおかつ私くらいの年代は皆無なのと、私は見た目が典型的なアジア系(黒髪ロングで、体系もスレンダーすぎず適度なポッチャリ。)なので、すぐに海外の先生方から覚えてもらえます。
これは私の強み😋

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