凜として美しく

IMCASでの学び。海外のボディメイキングの考え方について。

図3

光栄なことにBody Shapingのセッションで座長をElizabeth Bahar Houshmand先生と務めさせていただきました。
海外のトレンドはヒップメイキングだったり、セルライトのない肌づくりだったりで、日本での単に痩せたいという痩身トレンドより美意識高いなと思いました。
「体を見られたり触られたりしたときに美しくあれるように」という意識が海外では強く、洋服で隠せるところは今のままでいいという感覚はないようでした。
ウエストやお尻のくびれラインを18年間とことん追求されている先生の発表もあり、座長と言えども私が学ぶことも多くありました。
安全性と効果どちらも大事ですが、更に美容医療ではデザインも大事です。どこにお尻のカーブの頂点を持ってくると美しいか、どこの皮下脂肪は不要でどこの皮下脂肪は残した方が美しいか。私もお客様には美しくなっていただきたいので、デザインにもこだわっていきます😊

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