凜として美しく

学術的に効果を評価するために。

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学術的に治療の安全性や効果を検討するため、肌のメラニンやヘモグロビンを測定する機器や、顔やボディの容量を測定する機器なども当院では保有し、適宜、症例検討を重ねています。
当グループは美容医療業界最大手でドクター在籍数も240名以上、もちろん症例数も非常に多く誇っています。私たちこそエビデンスに基づく医療を担うことができるように、と思いますが、まだまだ未熟で努力しなければならないことが沢山あります。
学会に参加するたびに強く思います。
学術的に大成されている先輩方の足を引っ張ることのないよう、美容皮膚科を目指す後輩たちが安心して働けるよう、道をつくっていくことが私の目標のひとつです。

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